日本語論文誌・研究会
Last Modified:2008/11/19
井口,笹尾,松浦,伊勢野,"決定グラフに基づく論理関数の評価システム",
電子情報通信学会論文誌D-I, Vol. J84-D-I, No.6, pp.523-530, June 2001.
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梶原誠司,笹尾勤,“最小テスト集合でテスト可能な加算器について”
情報処理学会論文誌, Vol. 42, No. 4, pp.1045-1053, April 2001.
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井口,笹尾,松浦,伊勢野,"入力の一部が不明である場合の論理関数の
ハードウエアを用いた評価法,"電子情報通信学会論文誌D-I,
Vol. J82-D-I, No.7, pp.834-842, July 1999.
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笹尾,"FPGAの論理設計法",情報処理,vol.35, No.6, pp.530-534,
1994-06.
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笹尾," VLSIにおける回路設計方式,"情報処理、第28巻5号,” pp.613-622,1987-05.
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永山忍、笹尾勤, Jon T. Butler,
"書き換え可能な2変数関数の数値計算回路について,"
電子情報通信学会、リコンフィギャラブルシステム研究会,
RECONF2008-xx, 2008-11-18、北九州市.
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デザインガイア ポスタ賞受賞受賞
永山忍、笹尾勤,
"EVMDDに基づく二変数数学関数の表現法と数値計算回路への応用,"
多値論理研究会(那覇),多値論理研究ノート,2008年09月12日, V0L.31, No.10.
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多値論理フォーラム優秀発表賞受賞
中原啓貴,笹尾勤,、松浦宗寛,
"ハイブリッド法を用いたアドレス生成関数の構成法と更新法について”
電子情報通信学会
電子情報通信学会 リコンフィギャラブルシステム研究会(慶応大学),
2008年1月16日, RECONF2007-63、pp.73-78.
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井口幸洋、笹尾勤、松浦宗寛,
"基数変換回路の構成法(4),"
電子情報通信学会 リコンフィギャラブルシステム研究会(小倉),
2007年11月22日, RECONF2007-48、pp.31-36.
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中原啓貴,笹尾勤,、松浦宗寛,
"LUTカスケードを用いたCAMエミュレータについて”
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(沖縄),
2007年03月7日-9日, VLD2006-134.
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井口幸洋、笹尾勤、松浦宗寛,
"算術分解を用いた基数変換回路の構成法(3),"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(沖縄),
2007年03月7日-9日, VLD2006-135.
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田中浩之、中原啓貴、松浦宗寛、笹尾勤
”決定グラフに基づく論理関数の評価のメモリ・パッキングを用いた高速化について、”
電子情報通信学会、VLSI設計技術研究会(沖縄),
2007年03月7日-9日, VLD2006-148.
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井口幸洋、笹尾勤、松浦宗寛,
"算術分解を用いた基数変換回路の構成法(2),"
電子情報通信学会、リコンフィギャラブルシステム研究会,
RECONF2006-47, 2006-11-30、小倉.
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永山忍、笹尾勤, Jon T. Butler,
"EVBDDを用いた数値計算回路の構成,"
電子情報通信学会、リコンフィギャラブルシステム研究会,
RECONF2006-48, 2006-11-30、小倉.
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デザインガイア 最優秀ポスタ賞受賞受賞
永山忍、笹尾勤,J. T. Butler,
"FPGA実装に適した多項式近似に基づく数値計算回路,"
電子情報通信学会, リコンフィギャラブルシステム研究会
2006年09月15日, RECONF2005-29, 熊本.
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永山忍、笹尾勤,
"BMDを用いた初等関数の表現法と数値計算回路への応用,"
多値論理研究会(秋保),多値論理研究ノート,2006年08月23日, V0L.29, No.10.
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多値論理フォーラム優秀発表賞受賞
中原啓貴, 笹尾勤、“ソフトエラーを回避するLUT カスケード・エミュレータについて、”
電子情報通信学会、ディペンダブルコンピューティング研究会(高知)
2006年08月1日-3日, DC2006-14.
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井口幸洋、 笹尾勤, 松浦宗寛、
“算術分解を用いた基数変換回路の構成法、”
電子情報通信学会、ディペンダブルコンピューティング研究会(高知)
2006年08月1日, DC2006-23.
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中原啓貴,笹尾勤,
"耐故障性を有するLUTカスケード・エミュレータについて,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(沖縄),
2006年03月9日-10日, VLD2005-127.
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永山忍、笹尾勤,J. T. Butler,
"二次近似法に基づくプログラマブル数値計算回路の構成とその合成法,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(横浜),
2006年01月17日, VLD2005-92.
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情報処理学会平成18年度コンピュータサイエンス領域奨励賞受賞
中原啓貴, 笹尾 勤, 松浦宗寛,
"LUTカスケード・エミュレータを用いた論理シミュレーションについて,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(小倉),
2005年12月02日, VLD2005-85.
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永安伸也, 笹尾 勤, 松浦宗寛,
"LUTカスケード・エミュレータにおけるレール出力の符号化法について,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(小倉),
2005年12月02日, VLD2005-84.
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笹尾勤, 井口幸洋, 鈴木隆広,
"FIRフィルタの算術分解を用いたLUTカスケードによる実現,"
電子情報通信学会 リコンフィギャラブルシステム研究会(宮島),
2005年09月15日, RECONF2005-33.
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永山忍、笹尾勤,J. T. Butler,
"プログラマブル数値計算回路のアーキテクチャとその合成法,"
電子情報通信学会 リコンフィギャラブルシステム研究会(宮島),
2005年09月16日, RECONF2005-41.
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笹尾勤, 井口幸洋, 鈴木隆広,
"FIRフィルタのLUTカスケードによる実現について,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(沖縄),
2005年03月10-11日, VLD2004-126.
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井口幸洋, 笹尾 勤,
Walsh係数を計算するハードウェアについて
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(沖縄), ,
2005年03月10-11日,VLD2004-127.
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覃輝,笹尾勤,井口幸洋," ルックアップ・テーブル・リングを用いた128ビットキーを
もつAES暗号化回路の設計 ,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(横浜),
2005年01月26日VLD2004-122.
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永安伸也, 笹尾 勤, 松浦宗寛,
"LUTカスケードにおけるレール出力の符号化法について,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会(小倉),
VLD2004-86, 2004年12月2日
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松浦宗寛、笹尾 勤,
”不完全定義多出力関数を表現するBDDの簡単化法について、”
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会,VLD2004-84,2004年12月2日
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平成18年度山下記念研究賞受賞>
平成17年度システムLSI設計技術研究会優秀論文賞受賞
中原啓貴,笹尾 勤,松浦宗寛,
"LUTリングを用いた順序回路の合成アルゴリズム,"
電子情報通信学会 VLSI設計技術研究会,VLD2004-85,2004年12月2日
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田中克征,吉住謙一,中村和之,笹尾勤,松浦宗寛,Qin Hui,井口 幸洋,
"LUTカスケードアーキテクチャによるプログラム可能LSIの開発,"
電子情報通信学会、第2種研究会・第8回システムLSIワークショップ, ポスターセッション
2004年11月30日, pp.315-318.
井口幸洋・鈴木隆広(明治大),笹尾 勤
" LUTリングを用いたプログラマブル・コントローラの構成法,"
電子情報通信学会 第2種研究会 リコンフィギャラブルシステム研究会(RECONF)
2004年9月15日, pp.41-49.
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Quin Hui, T. Sasao, M. Matsuura, S. Nagayama, K. Nakamura, Y. Iguchi,
"Realization of Multiple-output functions by sequential Look-up Table Cascades,"
電子情報通信学会、VLSI設計技術研究会, VLD2003-127, pp.13-18, 横浜(2004-01).
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永山忍, 笹尾勤,"ヘテロジニアスMDDにおける平均パス長の最小化法について,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2003-107, pp.223-228,小倉(2003-11).
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笹尾勤、松浦宗寛,"BDDを用いた多出力回路の分解の一手法について,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2003-108, pp.229-234,小倉(2003-11).
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草野将樹、笹尾勤、松浦宗寛、井口幸洋,
"順序回路方式LUTカスケードにおけるメモリパッキングについて,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2003-109, pp.235-240,小倉(2003-11).
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Quin Hui,笹尾 勤,松浦宗寛,永山 忍,中村和之,井口幸洋,
"順序回路方式LUTカスケードについて,"
電子情報通信学会、第2種研究会・第7回システムLSIワークショップ、
2003年11月25日〜27日、北九州, pp. 311-314.
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井口、笹尾、、松浦、
”入力の一部が不明である場合の論理関数のLUTカスケードを用いた評価法、”
FTC研究会、2004年1月22日〜24日、(函館)。
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伊勢野、井口、笹尾、"音声認識ブラウザとその生成システム,"
多値論理研究会、第4号、2003年9月5日, 木更津。
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井口、笹尾、”LUTカスケード・アーキテクチャについて、”
平成15年電気学会 電子・情報・システム部門大会、MC2-4、
2003年8月29日〜30日、秋田大学。
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ミシュチェンコ,笹尾
"レイル数に制限のあるLUTカスケードの論理合成法,”
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2002-99, 琵琶湖(2002-11).
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伊勢野,井口,笹尾
"Walsh変換を用いた半導体メモリの故障診断法",
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2002-98, 琵琶湖, (2002-11).
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永山忍,笹尾勤
"ヘテロジニアスMDDを用いた論理関数の表現法",
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2002-92, 琵琶湖, (2002-11).
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永山忍,笹尾勤,井口幸洋,松浦宗寛
"QRMDDを用いた論理関数の表現法について,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2001-142, パシフィコ横浜(2002-01).
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松浦宗寛,井口幸洋,笹尾勤
"BDDを用いた多出力関数の評価法に関する検討,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2001-141, パシフィコ横浜(2002-01).
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松浦宗寛,笹尾勤,
"不完全定義関数を表現するPKDDの簡単化法,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2001-98, 北九州(2001-11).
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郷司隼人,笹尾勤,松浦宗寛,
”LUTカスケードにおけるLUT数削減法,”
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2001-99, 北九州(2001-11).
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松浦宗寛,笹尾勤,井口幸洋,永山忍,
”多出力関数のBDDによる表現法とその最適化法,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLS2001-100, 北九州(2001-11).
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笹尾勤,栗元憲一,笹尾勤,
"疑似クロネッカー決定グラフを用いたFPGAの設計手法,"
電子情報通信学会VLSI設計技術研究会, VLD2000-95, 琵琶湖(2000-11).
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笹尾勤,
"メモリ構造をしたプログラム可能論理素子とその応用,"
電子情報通信学会2008総合全国大会, TK-2-2, 北九州学術研究都市(2008-03).
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